プロフィール

じゅん

Author:じゅん
ついに41歳に!
ダイエットと若返りのため、カーブスに週3回程通ってます。
カーブスで若返り効果を実感!
6ヶ月で体重がマイナス6.5kg、体脂肪率マイナス8.3%、ウェストが5cm、ヒップも6cm細くなった。
カラダ年齢も25歳に若返り♪

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録



カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

リンク

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カーブス92回目:ポッコリお腹解消法

今日も体調よく、快調にエクササイズできた。
特にお腹周りの筋トレに意識を集中。というのも、太ももやお尻といった下半身は順調に細くなっているのに、お腹は6ヶ月前とほとんど変わらない状況なのだ。

なんとかポッコリお腹をスッキリさせたいと、カーブスでのトレーニングのほかにも腹筋を鍛えているんだけど、どうも成果が出てこない。
というか、腹筋を鍛えても「ポッコリお腹」は解消できないんだろうなあ。

「ポッコリお腹」の原因は、内臓周りに脂肪がつきすぎているケース(内臓脂肪が多すぎる)やお腹を守るための皮下脂肪がつきすぎているケースもあるだろうけど、これ以外にも骨盤の状態も関係しているらしい。

加齢と供に骨盤がゆるんできて、内臓が下がってくるらしい。だからお腹、とくに下腹がポッコリするんだとか。
内臓が下がるのは、内臓をささえている筋肉(インナーマッスル)の衰えも原因とのこと。

だから、「ポッコリお腹」を解消するには、ゆるんでいる骨盤を引き締めることと、内臓をささえている筋肉(インナーマッスル)を鍛える必要があるということになる。

普通に腹筋を鍛えても、それはインナーマッスルではなく、アウターマッスルと言われる別のところの筋肉なので、「ポッコリお腹」の解消にはならないみたい。
カーブスには内臓をささえている筋肉(インナーマッスル)を鍛えるマシンもあるので、そのマシンを特にがんばらなくちゃ!

あと、ゆるんだ骨盤を引き締めるために、ベルトなどを使って骨盤を締めるという方法があるみたい。
骨盤の締め方は、『骨盤メンテ』(渡部信子著・日経BP社)に載っていました。
骨盤メンテ―ゆがみを解消!


骨盤を外側から締めて正しい形に整えれば内臓が下がるのを防げるみたい。
締める道具は、骨盤を締めるための専用ベルトも売られていますが、自宅にあるもの(さらしや、ゴムチューブ)でもいいみたい。
といっても、我が家にはさらにもゴムチューブも無かったので、古いストッキング(厚手のもの)を使ってみました。
すると、本に書いてあるように、ただ骨盤を締めただけなのに、気持ちがいい!

骨盤を締めると、ほぼ全員の人のお通じが良くなるそうです。
内臓全体が下がると腸が圧迫され、それが便利の原因のひとつになっているみたい。

ただ、注意点として骨盤の締める場所が間違っていると逆効果なので、『骨盤メンテ』で正しい場所を確認して、骨盤を締めましょうね。

とても気持ちがいいので、骨盤締めはしばらく続けてみるつもり。
ひとつ難点は、トイレの度に締めなおさなくちゃいけないことかなぁ~。若干、面倒くさい。。。
でも、これで「ポッコリお腹」が解消されるんだったらうれしいな!
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://curvesdiet.blog112.fc2.com/tb.php/89-bf9cc1ee

 カーブスでダイエット&若返り♪ TOP 


当サイトでは、Google よる AdSense 広告サービスを利用しています。ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このような情報が使用されないようにするには、「Google の広告およびコンテンツ ネットワークに関するプライバシー ポリシー」(英語のページです)を参照してください。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。